大名カンファレンス 大名カンファレンス

福岡大名ガーデンシティ内・会議室
地下鉄空港線・天神駅より徒歩2分
博多駅より10分/福岡空港より15分

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30名規模|『太鼓の達人』eスポーツ大会・福岡予選 開催事例

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30名規模|『太鼓の達人』eスポーツ大会・福岡予選 開催事例
催事名 太鼓の達人ドンカツカップ 2026/2027 福岡予選
主催者 福岡eスポーツ協会
会場 Link Room 2 会場の詳細についてはこちら
会場 Meeting Room 1 会場の詳細についてはこちら
ご利用人数 約30名

催事の概要

「太鼓の達人」eスポーツ大会福岡予選の会場風景
「太鼓の達人」eスポーツ大会福岡予選の会場風景
大画面にゲーム画面を映し出して行われた競技の様子
大画面にゲーム画面を映し出して行われた競技の様子
 「太鼓の達人」をプレイする参加者と競技スペース
「太鼓の達人」をプレイする参加者と競技スペース
ゲーム機器とモニター・スクリーンを設置した競技スペース
ゲーム機器とモニター・スクリーンを設置した競技スペース
競技スペースと参加者の様子
競技スペースと参加者の様子
来場者の受付スペースとして利用した「Cross Lounge」
来場者の受付スペースとして利用した「Cross Lounge」

2026年9月12日(土)、福岡eスポーツ協会様主催の「太鼓の達人 ドンカツカップ2026/2027 福岡予選」の会場として、大名カンファレンスをご利用いただきました。

「太鼓の達人 ドンカツカップ2026/2027」は、『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』のプレイヤーNo.1を決定する大会です。全国7地域でエリア予選が行われ、福岡予選では小学生部門と一般部門の2部門を実施。各部門の上位者が決勝大会への出場権を競いました。

福岡予選では、大名カンファレンスの「Link Room 2」を競技会場として使用。参加者が実際にゲームをプレイする競技スペースと観覧スペースを設け、約30名が参加しました。会場内の大型スクリーンを活用することで、後方からも競技の様子を視認しやすい環境を整え、参加者と観覧者が一体となって大会を楽しめる空間づくりと運営サポートを行いました。

大名カンファレンスでは、企業の会議・セミナーだけでなく、今回のようなeスポーツ大会やゲームイベント、ファンイベント、交流イベントなど、参加者体験を重視するイベントにもご利用いただけます。

「太鼓の達人ドンカツカップ 2026/2027」公式サイト

会場レイアウト

会場レイアウト1

「Link Room 2」を競技会場として使用し、ゲーム機器を設置する競技スペースと、参加者・観覧者が大会を見守るスペースを確保しました。
また、「Meeting Room 1」を控室、「Cross Lounge」を来場者受付スペースとして活用。競技会場と控室、受付スペースを分けることで、大会運営に必要な準備・待機スペースを確保し、参加者の受付から競技進行までをスムーズに行えるレイアウトとしました。

会場前のラウンジスペースを受付として活用できるため、会場内の混雑を抑えながら来場者を案内できる点も、大名カンファレンスの特長の一つです。

大名カンファレンスでは、会場の広さや利用人数だけでなく、競技・観覧・受付・運営など、イベントの進行に合わせたレイアウトをご提案しています。

福岡・天神駅より徒歩2分の大名カンファレンスは、企業の会議・セミナーに加え、土日祝日を中心としたeスポーツ大会、ゲームイベント、ファンイベント、体験型イベントなどにもご利用いただけます。
30名規模の小規模イベントから300名規模の大型イベントまで、参加人数やイベント内容に合わせた会場レイアウトや設備のご提案が可能です。福岡・天神エリアでイベント会場をお探しの際は、お気軽にお問合せください。

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